京都競馬場、11レース、発走時刻:15時30分
グループAに該当する4頭:5 リベッチオ、6 オリーブグリーン、12 ゲキザル、13 サンライズケヴィン
グループBに該当する4頭:1 ダンツシタン、4 ショウサンジョージ、8 メイショウコガシラ、11 サイモンシュバリエ
騎手の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値
1 ダンツシタン(松山 弘平):62.4
2 ミカッテヨンデイイ(永島 まなみ):41.8
3 ドラゴン(武 豊):58.2
4 ショウサンジョージ(国分 優作):44.6
5 リベッチオ(川田 将雅):68.1
6 オリーブグリーン(坂井 瑠星):63.5
7 テーオールビー(秋山 稔樹):40.2
8 メイショウコガシラ(高倉 稜):45.9
9 ラオラシオン(鮫島 克駿):52.7
10 ベルダイナフェロー(角田 大和):43.5
11 サイモンシュバリエ(吉村 誠之助):49.8
12 ゲキザル(小林 脩斗):46.3
13 サンライズケヴィン(松若 風馬):50.4
調教師の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値
1 ダンツシタン(本田 優):48.9
2 ミカッテヨンデイイ(室井 潔):40.1
3 ドラゴン(松永 幹夫):54.3
4 ショウサンジョージ(松下 武士):53.2
5 リベッチオ(杉山 晴紀):67.4
6 オリーブグリーン(矢作 芳人):55.8
7 テーオールビー(宮 徹):46.2
8 メイショウコガシラ(本田 優):48.9
9 ラオラシオン(斎藤 誠):54.0
10 ベルダイナフェロー(東田 明士):44.5
11 サイモンシュバリエ(梅田 智之):47.6
12 ゲキザル(青木 孝文):46.8
13 サンライズケヴィン(平田 修):51.2
各馬の1走前と2走前の4コーナーの位置と着順における偏差値
1 ダンツシタン:52.6
2 ミカッテヨンデイイ:38.4
3 ドラゴン:54.2
4 ショウサンジョージ:45.1
5 リベッチオ:62.8
6 オリーブグリーン:47.3
7 テーオールビー:44.0
8 メイショウコガシラ:48.5
9 ラオラシオン:46.7
10 ベルダイナフェロー:41.2
11 サイモンシュバリエ:57.9
12 ゲキザル:53.8
13 サンライズケヴィン:64.5
各馬の上がり3Fの偏差値
1 ダンツシタン:56.8
2 ミカッテヨンデイイ:46.2
3 ドラゴン:53.5
4 ショウサンジョージ:47.4
5 リベッチオ:55.2
6 オリーブグリーン:58.1
7 テーオールビー:42.3
8 メイショウコガシラ:53.0
9 ラオラシオン:51.4
10 ベルダイナフェロー:48.9
11 サイモンシュバリエ:54.6
12 ゲキザル:55.7
13 サンライズケヴィン:57.0
各馬の短評
1 ダンツシタン:前走は案外も中京での好走歴があり、川越ファーム生産パイロ産駒で巻き返し十分。
2 ミカッテヨンデイイ:近走芝短距離中心に使われており、ダート1800mへの条件替わりは追走・スタミナ面で厳しい。
3 ドラゴン:京都ダート1800mは実績十分で先行力あるが、休み明けと斤量56kgが鍵。
4 ショウサンジョージ:京都中距離巧者だが前走大敗、展開の助けと馬場好転が欲しい。
5 リベッチオ:好位から確実に脚を使う安定株。川田騎手×杉山晴厩舎の勝率・連対率は抜群。
6 オリーブグリーン:前走二桁着順も桃山Sで5着と京都1800mに適性あり。坂井瑠星の手綱で一変警戒。
7 テーオールビー:近走二桁着順が続いており、同型とのハナ争いも含めてクラスの壁厚い。
8 メイショウコガシラ:近走掲示板前後でしぶとく立ち回る。混戦になれば浮上の余地あり。
9 ラオラシオン:中山での実績中心で京都の軽いダートへの対応力が課題。
10 ベルダイナフェロー:後方からの競馬が定着しており、前残りの展開では差し届かない。
11 サイモンシュバリエ:先行力と粘り強さが魅力。京都1800m勝ち鞍があり展開利見込める。
12 ゲキザル:大崩れが少なく前走中山でも5着。相手なりに走れる堅実派で警戒必要。
13 サンライズケヴィン:前走快勝の勢いがあり、番手追走からの押し切りスタイルがこのコースに合致。
A-A-B:13 サンライズケヴィン – 5 リベッチオ – 1 ダンツシタン
A-B-A:13 サンライズケヴィン – 11 サイモンシュバリエ – 5 リベッチオ
A-B-B:13 サンライズケヴィン – 11 サイモンシュバリエ – 1 ダンツシタン
B-A-A:11 サイモンシュバリエ – 13 サンライズケヴィン – 5 リベッチオ
B-A-B:11 サイモンシュバリエ – 5 リベッチオ – 1 ダンツシタン
B-B-A:1 ダンツシタン – 11 サイモンシュバリエ – 13 サンライズケヴィン
1着になりそうなAの馬を1頭:13 サンライズケヴィン
2着や3着になりそうなAの馬を1頭:5 リベッチオ
1着になりそうなBの馬を1頭:11 サイモンシュバリエ
2着や3着になりそうなBの馬を1頭:1 ダンツシタン
1着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック
京都ダート1800mの良馬場において極めて高い信頼性を誇る「直近走での4角2番手以内通過実績」と「上がり3F上位タイム」を両立している先行・先行抜け出し型の適性を最重要視。昇級戦でも先行力と斤量バランスに優れ、コース形態上の前残り恩恵を最大限に活かせる軸馬を高く評価する。
2着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック
勝ち切るまでの瞬発力や決定打にはやや欠けるものの、コース・距離適性における複勝圏内率が高く、直線でしぶとく脚を使ってバテずに上位へ食い込める実績と、騎手・厩舎の複勝圏内偏差値の高さ(連対率・複勝率の安定度)を重要視。
単勝1点:13
3連複ボックス4点:1, 5, 11, 13