東京競馬場、9レース、14時35分
グループAに該当する4頭:2 ノクターン、3 ノラリクラリ、6 キングズトゥルー、7 ジュンツバメガエシ
グループBに該当する4頭:1 リュクスパトロール、4 ビップチェイス、5 レイデラルース、8 イクリール
騎手の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値
1 リュクスパトロール(M.ミシェル):39.8
2 ノクターン(C.ルメール):71.4
3 ノラリクラリ(佐々木 大輔):55.6
4 ビップチェイス(江田 照男):43.2
5 レイデラルース(杉原 誠人):45.0
6 キングズトゥルー(丸田 恭介):44.8
7 ジュンツバメガエシ(戸崎 圭太):62.1
8 イクリール(原 優介):41.5
9 ノーブルクライ(丹内 祐次):50.2
調教師の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値
1 リュクスパトロール(加藤 士津八):58.2
2 ノクターン(木村 哲也):54.6
3 ノラリクラリ(藤岡 健一):52.0
4 ビップチェイス(田島 俊明):41.1
5 レイデラルース(西田 雄一郎):43.5
6 キングズトゥルー(大竹 正博):59.0
7 ジュンツバメガエシ(友道 康夫):55.8
8 イクリール(青木 孝文):44.2
9 ノーブルクライ(中舘 英二):53.1
各馬の1走前と2走前の4コーナーの位置と着順における偏差値
1 リュクスパトロール:44.1
2 ノクターン:57.8
3 ノラリクラリ:58.6
4 ビップチェイス:37.2
5 レイデラルース:42.3
6 キングズトゥルー:50.9
7 ジュンツバメガエシ:60.4
8 イクリール:43.8
9 ノーブルクライ:41.0
各馬の上がり3Fの偏差値
1 リュクスパトロール:45.3
2 ノクターン:64.2
3 ノラリクラリ:59.8
4 ビップチェイス:46.7
5 レイデラルース:42.1
6 キングズトゥルー:48.5
7 ジュンツバメガエシ:56.4
8 イクリール:44.0
9 ノーブルクライ:39.5
各馬の短評
1 リュクスパトロール:軽量50kgは魅力も昇級戦の前走大敗でクラス慣れが必要。
2 ノクターン:東京芝2000m以上で抜群の安定感、ルメール騎乗で首位争い必至。
3 ノラリクラリ:東京2400mでの好走実績があり、ここも崩れにくい差し脚を持つ。
4 ビップチェイス:近走大敗続きでクラスの壁が厚く、後方追走のままになりがち。
5 レイデラルース:好位で立ち回れるが終いの甘さが目立ち入着までが現実的。
6 キングズトゥルー:新潟2400m勝ち鞍ありスタミナ十分、先行抜け出しで粘り込み警戒。
7 ジュンツバメガエシ:同クラス2着連続と地力上位で、直線の長い東京向きの脚質。
8 イクリール:逃げの手に出ればしぶといが展開次第で脆さもあるタイプ。
9 ノーブルクライ:障害帰りの一戦となり平地中長距離のペース対応に課題残る。
A-A-B
2 ノクターン – 7 ジュンツバメガエシ – 8 イクリール
A-B-A
2 ノクターン – 8 イクリール – 3 ノラリクラリ
A-B-B
2 ノクターン – 8 イクリール – 1 リュクスパトロール
B-A-A
8 イクリール – 2 ノクターン – 7 ジュンツバメガエシ
B-A-B
8 イクリール – 2 ノクターン – 1 リュクスパトロール
B-B-A
8 イクリール – 1 リュクスパトロール – 2 ノクターン
1着になりそうなAの馬を1頭
2 ノクターン
2着や3着になりそうなAの馬を1頭
7 ジュンツバメガエシ
1着になりそうなBの馬を1頭
8 イクリール
2着や3着になりそうなBの馬を1頭
1 リュクスパトロール
1着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック
東京芝中長距離戦における騎手勝率偏差値および近2走の上がり3F偏差値の高さに加え、コース形態に合致した追込・差し脚質の決定力を最重要視する。
2着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック
過去のクラス実績と4コーナー位置取りの安定度を重視し、展開に左右されず確実に複勝圏へ差し届く軸馬としての安定性を評価する。
単勝1点
2
3連複ボックス4点
2, 3, 7, 8