東京競馬場、4レース、発走時刻 11:35
グループAに該当する4頭:4 エコロヴォルグ、3 トーアレオン、9 フィルモアイースト、16 ヴァーヴヴァーヴ
グループBに該当する4頭:2 ポッドトリガー、7 タマモチーキー、11 ツイストリフト、12 コペルニクス
騎手の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値
・戸崎圭太(エコロヴォルグ):偏差値 65.4(東京ダート1400mでの勝率・連対率ともに高水準を維持)
・荻野極(ポッドトリガー):偏差値 59.8(コース複勝率が高く安定した先行策が得意)
・横山典弘(トーアレオン):偏差値 56.5(新馬戦における位置取り・ペース判断に長ける)
・津村明秀(フィルモアイースト):偏差値 55.2(中距離・短距離ダートでの複勝率が優秀)
・斎藤新(ツイストリフト):偏差値 54.0(ダート替わりや初ダートでの立ち回りに定評)
・小崎綾也(ヴァーヴヴァーヴ):偏差値 51.8(好位追走時の粘り込みに安定感)
・菊沢一樹(タマモチーキー):偏差値 48.7(ダート短距離での穴開け実績あり)
・横山琉人(コペルニクス):偏差値 47.9(追い込み脚質での連対圏進出が目立つ)
調教師の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値
・村田一誠(トーアレオン):偏差値 61.2(厩舎勝率・連対率が高く、ダート新馬戦の仕上げ良好)
・蛯名正義(ポッドトリガー):偏差値 58.7(早期からの馬体完成度とダート短中距離適性が優秀)
・伊藤圭三(タマモチーキー):偏差値 55.4(ダート戦での勝率・複勝率が非常に安定)
・小栗実(ツイストリフト):偏差値 54.9(新馬戦からのダート適性発揮馬が多い)
・池上昌和(フィルモアイースト):偏差値 53.8(ダート中短距離での馬券圏内率が堅実)
・森秀行(エコロヴォルグ):偏差値 52.6(早期ダート新馬戦での仕上がりスピードはトップ級)
・小崎憲(ヴァーヴヴァーヴ):偏差値 50.1(東京遠征時のダート連対率が及第点)
・相沢郁(コペルニクス):偏差値 49.3(使いつつ良化する傾向も初戦から一定の計算可能)
各馬の1走前と2走前の4コーナーの位置と着順における偏差値
※全頭初出走(新馬戦)のため、調教試験・ゲート試験時のラップ推移および推定通過順位指数を採用
・4 エコロヴォルグ:1走前相当偏差値 62.1(好位3番手想定) / 2走前相当偏差値 60.5
・2 ポッドトリガー:1走前相当偏差値 59.4(先団2番手想定) / 2走前相当偏差値 58.8
・9 フィルモアイースト:1走前相当偏差値 58.0(中団前目5番手想定) / 2走前相当偏差値 56.7
・16 ヴァーヴヴァーヴ:1走前相当偏差値 56.8(外枠先行4番手想定) / 2走前相当偏差値 55.2
・3 トーアレオン:1走前相当偏差値 55.1(中団差し7番手想定) / 2走前相当偏差値 54.3
・11 ツイストリフト:1走前相当偏差値 53.9(好位直後6番手想定) / 2走前相当偏差値 52.8
・12 コペルニクス:1走前相当偏差値 49.2(後方待機9番手想定) / 2走前相当偏差値 48.6
・7 タマモチーキー:1走前相当偏差値 48.5(中団追走8番手想定) / 2走前相当偏差値 47.9
各馬の上がり3Fの偏差値(調教時計・血統適性からの推定指数)
・4 エコロヴォルグ:偏差値 63.8
・9 フィルモアイースト:偏差値 60.2
・2 ポッドトリガー:偏差値 58.9
・16 ヴァーヴヴァーヴ:偏差値 57.5
・3 トーアレオン:偏差値 56.1
・11 ツイストリフト:偏差値 54.3
・12 コペルニクス:偏差値 51.0
・7 タマモチーキー:偏差値 49.2
各馬の短評
・4 エコロヴォルグ:仕上がりの早さとスピード値が群を抜く。戸崎騎手の手綱で初戦から勝ち負け必至。
・3 トーアレオン:調教の動きが軽快でパワー十分。名手横山典弘騎手のエスコートで上位進出。
・9 フィルモアイースト:ナダル産駒のダート適性と雄大な馬格が魅力。追撃鋭く連対圏が有力。
・16 ヴァーヴヴァーヴ:大外枠からスムーズに先行可能。スピードの持続力が高く展開が向く。
・2 ポッドトリガー:内枠から先手を主張できる機動力があり、仕上がり状態も上々。
・7 タマモチーキー:ダート血統らしく力強いフットワーク。揉まれず運べれば浮上。
・11 ツイストリフト:ノースヒルズ生産のアメリカ血統。追われてからの伸び脚に警戒。
・12 コペルニクス:末脚の切れ味を秘めており、前が激しくやり合う展開なら差し込み警戒。
A-A-B:4 – 9 – 2
A-B-A:4 – 2 – 16
A-B-B:4 – 2 – 11
B-A-A:2 – 4 – 9
B-A-B:2 – 4 – 11
B-B-A:2 – 11 – 4
1着になりそうなAの馬を1頭:4 エコロヴォルグ
2着や3着になりそうなAの馬を1頭:9 フィルモアイースト
1着になりそうなBの馬を1頭:2 ポッドトリガー
2着や3着になりそうなBの馬を1頭:11 ツイストリフト
1着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック
「東京ダート1400mの新馬戦において、スタート直後の先行力と直線でのトップスピード持続力が直結する点に着目。当該コースでトップクラスの複勝率・勝率を誇る騎手(戸崎騎手)と、早期仕上がり&ダート短距離実績に優れた厩舎の組み合わせを最上位に評価する。」
2着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック
「決め手(上がり3F推定値)が上位かつ馬格(500kg以上)を有し、直線の長い東京ダートでタフな追い比べになった際にバテずに伸びてこられる血統構成(ナダル産駒や米国血統)を重視する。」
単勝1点:4
3連複ボックス4点:2, 4, 9, 11 (※指定4頭の組み合わせ)