東京競馬場、2(レース、発走時刻:10時35分
グループAに該当する4頭:1 セレネリオン、6 フェリスセンダ、7 ローズファミリー、12 ゴールデンハニビー
グループBに該当する4頭:5 マイサマーガール、4 ラッパースヴィル、9 ルーチェルナーレ、10 ヴァルフォース
騎手の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値
1 セレネリオン(佐々木 大輔):51.8
2 マーズワース(石橋 脩):44.2
3 エバーラスティング(柴田 大知):38.5
4 ラッパースヴィル(津村 明秀):53.6
5 マイサマーガール(原 優介):45.0
6 フェリスセンダ(三浦 皇成):54.1
7 ローズファミリー(大久保 友雅):42.3
8 ソプラノクイーン(田辺 裕信):54.8
9 ルーチェルナーレ(丹内 祐次):53.2
10 ヴァルフォース(横山 武史):59.4
11 ホワイトホール(嶋田 純次):43.7
12 ゴールデンハニビー(C.ルメール):68.9
13 リアスハート(武藤 雅):42.9
調教師の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値
1 セレネリオン(浅利 英明):46.0
2 マーズワース(小手川 準):47.5
3 エバーラスティング(小笠 倫弘):43.2
4 ラッパースヴィル(手塚 貴徳):58.2
5 マイサマーガール(伊藤 伸一):44.1
6 フェリスセンダ(本間 忍):46.8
7 ローズファミリー(田中 剛):48.9
8 ソプラノクイーン(中舘 英二):53.4
9 ルーチェルナーレ(稲垣 幸雄):48.0
10 ヴァルフォース(加藤 征弘):56.5
11 ホワイトホール(清水 英克):42.5
12 ゴールデンハニビー(黒岩 陽一):52.8
13 リアスハート(水野 貴広):45.3
各馬の1走前と2走前の4コーナーの位置と着順における偏差値
1 セレネリオン:1走前(3番手・5着)偏差値 51.2 / 2走前(前走デビューのためなし)
2 マーズワース:1走前(1番手・3着)偏差値 54.8 / 2走前(10番手・7着)偏差値 46.1
3 エバーラスティング:1走前(10番手・9着)偏差値 41.5 / 2走前(なし)
4 ラッパースヴィル:1走前(6番手・4着)偏差値 52.9 / 2走前(なし)
5 マイサマーガール:1走前(8番手・9着)偏差値 42.1 / 2走前(なし)
6 フェリスセンダ:1走前(8番手・3着)偏差値 55.6 / 2走前(なし)
7 ローズファミリー:1走前(5番手・3着)偏差値 56.0 / 2走前(なし)
8 ソプラノクイーン:1走前(9番手・8着)偏差値 44.8 / 2走前(なし)
9 ルーチェルナーレ:1走前(5番手・7着)偏差値 47.3 / 2走前(なし)
10 ヴァルフォース:1走前(11番手・3着)偏差値 56.4 / 2走前(なし)
11 ホワイトホール:1走前(5番手・4着)偏差値 49.5 / 2走前(10番手・7着)偏差値 45.0
12 ゴールデンハニビー:1走前(6番手・4着)偏差値 54.3 / 2走前(なし)
13 リアスハート:1走前(6番手・6着)偏差値 46.2 / 2走前(4番手・10着)偏差値 42.8
各馬の上がり3Fの偏差値
1 セレネリオン:47.2
2 マーズワース:52.4
3 エバーラスティング:41.0
4 ラッパースヴィル:53.8
5 マイサマーガール:43.5
6 フェリスセンダ:54.9
7 ローズファミリー:51.1
8 ソプラノクイーン:50.2
9 ルーチェルナーレ:58.1
10 ヴァルフォース:57.6
11 ホワイトホール:48.0
12 ゴールデンハニビー:58.3
13 リアスハート:46.5
各馬の短評
1 セレネリオン:重馬場の新馬戦で先行して粘りを見せた。良馬場の東京替わりで追走力と粘り腰が活きる。
2 マーズワース:前走は中山芝マイルで果敢にハナを奪い3着と前進。逃げの手に出ればここも渋太い。
3 エバーラスティング:初戦は後方のまま大敗。距離短縮と追走力の向上が課題。
4 ラッパースヴィル:新馬戦は直線でジリジリ脚を伸ばして4着。距離短縮と直線の長い東京コースはプラス。
5 マイサマーガール:初戦は先行集団の後ろで伸びを欠いた。変わり身にはさらなる良化が必要。
6 フェリスセンダ:前走は後方から長く良い脚を使って3着に好走。広いコースへの舞台替わりは歓迎。
7 ローズファミリー:洋芝でセンス良く立ち回り3着。減量起用を継続し、スピード持続力を活かしたい。
8 ソプラノクイーン:初戦は出負けして流れに乗れず。ひと息入れて馬体重増と成長力に期待。
9 ルーチェルナーレ:新潟の初戦は速い上がりに屈したがラストの脚は鋭かった。直線勝負で浮上余地あり。
10 ヴァルフォース:新馬戦は上がり34.4秒で鋭く追い込み3着。決め手はこのメンバーでも上位。
11 ホワイトホール:前走は重馬場で4着と善戦。良馬場の決め手勝負になるとワンパンチ不足か。
12 ゴールデンハニビー:東京マイル替わりは好材料。ルメール騎手継続騎乗で叩いた上積みも極めて大きい。
13 リアスハート:2戦ともに決め手勝負で見劣り。前付けしてどこまで粘れるかが鍵。
A-A-B
12 ゴールデンハニビー – 1 セレネリオン – 10 ヴァルフォース
A-B-A
12 ゴールデンハニビー – 10 ヴァルフォース – 6 フェリスセンダ
A-B-B
12 ゴールデンハニビー – 10 ヴァルフォース – 4 ラッパースヴィル
B-A-A
10 ヴァルフォース – 12 ゴールデンハニビー – 7 ローズファミリー
B-A-B
10 ヴァルフォース – 12 ゴールデンハニビー – 4 ラッパースヴィル
B-B-A
10 ヴァルフォース – 4 ラッパースヴィル – 12 ゴールデンハニビー
1着になりそうなAの馬を1頭:12 ゴールデンハニビー
2着や3着になりそうなAの馬を1頭:6 フェリスセンダ
1着になりそうなBの馬を1頭:10 ヴァルフォース
2着や3着になりそうなBの馬を1頭:4 ラッパースヴィル
1着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック
東京芝1600m特有の長い直線における「上がり3F性能の絶対値」と「鞍上のコース別勝率偏差値」。速い上がりを使える実績があり、直線での進路取りと仕掛けのタイミングに長けたトップ騎手が騎乗している馬を勝ち馬候補として最重要視する。
2着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック
勝負どころ(4コーナー)で極端な後方に置かれず、中団前目から確実に脚を使って掲示板を確保できる「4角位置取り安定度と着順偏差値の高さ」。勝ち馬の切れ味に屈しても、粘り強く2〜3着に滑り込む持続力型の馬を相手候補として評価する。
単勝1点:12
3連複ボックス4点:4, 6, 10, 12