東京競馬場、10レース、発走時刻:15時10分
グループAに該当する4頭:4番 マッドゲイル、7番 コズミックダンサー、14番 ボクマダネムイヨ、15番 メイショウジンライ
グループBに該当する4頭:2番 ユウトザユウト、3番 インナーパッション、9番 レッドリベルタ、16番 シャローファースト
騎手の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値
1番 荻野 極:52.4
2番 小崎 綾也:43.8
3番 斎藤 新:51.2
4番 石橋 脩:45.1
5番 三浦 皇成:50.6
6番 長浜 鴻緒:39.5
7番 横山 武史:61.3
8番 木幡 巧也:42.0
9番 津村 明秀:51.8
10番 原 優介:44.2
11番 佐々木 大輔:47.6
12番 丹内 祐次:49.7
13番 丸田 恭介:41.3
14番 戸崎 圭太:63.5
15番 菅原 明良:48.9
16番 横山 和生:58.1
調教師の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値
1番 戸田 博文:46.2
2番 小崎 憲:45.0
3番 斎藤 誠:52.3
4番 上原 佑紀:54.7
5番 鹿戸 雄一:56.8
6番 的場 均:38.4
7番 橋田 宜長:44.5
8番 和田 正一郎:43.1
9番 庄野 靖志:47.6
10番 杉山 佳明:48.5
11番 堀 宣行:62.4
12番 平岩 大典:42.8
13番 金成 貴史:41.9
14番 東田 明士:53.0
15番 高橋 亮:49.1
16番 安田 翔伍:55.2
各馬の1走前と2走前の4コーナーの位置と着順における偏差値
1番 マウントバーノン:52.8(1走前: 4角6番手/1着、2走前: 4角6番手/14着)
2番 ユウトザユウト:56.4(1走前: 4角3番手/2着、2走前: 4角5番手/12着)
3番 インナーパッション:57.6(1走前: 4角7番手/1着、2走前: 4角5番手/4着)
4番 マッドゲイル:54.1(1走前: 4角4番手/4着、2走前: 4角8番手/7着)
5番 バタール:46.3(1走前: 4角6番手/12着、2走前: 4角2番手/1着)
6番 サイモンルモンド:33.2(1走前: 4角10番手/10着、2走前: 4角14番手/13着)
7番 コズミックダンサー:62.0(1走前: 4角2番手/3着、2走前: 4角2番手/2着)
8番 ダブルメッセージ:40.7(1走前: 4角1番手/9着、2走前: 4角10番手/16着)
9番 レッドリベルタ:53.9(1走前: 4角6番手/5着、2走前: 4角4番手/3着)
10番 デールエルバハリ:55.5(1走前: 4角2番手/1着、2走前: 4角6番手/3着)
11番 シテフローラル:44.0(1走前: 4角4番手/9着、2走前: 4角8番手/9着)
12番 タイキインドラ:54.8(1走前: 4角1番手/1着、2走前: 4角1番手/2着)
13番 エーデル:45.2(1走前: 4角6番手/5着、2走前: 4角9番手/8着)
14番 ボクマダネムイヨ:58.3(1走前: 4角7番手/3着、2走前: 4角7番手/5着)
15番 メイショウジンライ:60.1(1走前: 4角2番手/1着、2走前: 4角2番手/1着)
16番 シャローファースト:61.5(1走前: 4角2番手/2着、2走前: 4角2番手/1着)
各馬の上がり3Fの偏差値
1番 マウントバーノン:50.4
2番 ユウトザユウト:52.9
3番 インナーパッション:63.8
4番 マッドゲイル:48.7
5番 バタール:42.1
6番 サイモンルモンド:47.8
7番 コズミックダンサー:55.6
8番 ダブルメッセージ:44.2
9番 レッドリベルタ:52.5
10番 デールエルバハリ:49.1
11番 シテフローラル:51.3
12番 タイキインドラ:54.0
13番 エーデル:48.6
14番 ボクマダネムイヨ:57.2
15番 メイショウジンライ:49.8
16番 シャローファースト:56.0
各馬の短評
1番 マウントバーノン:同コース勝ちの実績はあるが昇級戦で相手強化。
2番 ユウトザユウト:前走3勝クラス格上挑戦で2着と地力上位。距離延長への対応が鍵。
3番 インナーパッション:前走の末脚優秀で東京2100mも未勝利勝ちの舞台。展開ひとつで浮上。
4番 マッドゲイル:同舞台で現級好走歴あり。しぶとい立ち回りが活きる長丁場。
5番 バタール:大型馬で叩いた効果に期待もダート2100mは過去大敗があり慎重視。
6番 サイモンルモンド:近走大敗続きでここも厳しい戦い。
7番 コズミックダンサー:現級で連続好走中。先行してバテない強みがあり東京ダート長丁場は絶好。
8番 ダブルメッセージ:ハナを主張できれば粘り込み警戒も同型との兼ね合いが鍵。
9番 レッドリベルタ:東京2100mで3着歴あり。決め手勝負になりすぎなければ上位争い可能。
10番 デールエルバハリ:前走中山2400mを完勝。スタミナ豊富で牝馬でも侮れない。
11番 シテフローラル:初ダート挑戦で未知数な面が大きい。
12番 タイキインドラ:洋芝ダート1700m連対から一気の距離延長で折り合いが課題。
13番 エーデル:近走ダート長距離も使われているが決定力不足。
14番 ボクマダネムイヨ:クラス上位の安定感を誇り、広い東京コース替わりは大きなプラス材料。
15番 メイショウジンライ:前走・前々走と連勝中で勢い十分。先行力と粘り強さが光る。
16番 シャローファースト:スタミナ豊富な先行馬で、前走同距離2着。ここも先行策から押し切りを狙う。
A-A-B
7番 コズミックダンサー – 14番 ボクマダネムイヨ – 16番 シャローファースト
A-B-A
7番 コズミックダンサー – 16番 シャローファースト – 14番 ボクマダネムイヨ
A-B-B
7番 コズミックダンサー – 16番 シャローファースト – 3番 インナーパッション
B-A-A
16番 シャローファースト – 7番 コズミックダンサー – 14番 ボクマダネムイヨ
B-A-B
16番 シャローファースト – 7番 コズミックダンサー – 3番 インナーパッション
B-B-A
16番 シャローファースト – 3番 インナーパッション – 7番 コズミックダンサー
1着になりそうなAの馬を1頭:7番 コズミックダンサー
2着や3着になりそうなAの馬を1頭:14番 ボクマダネムイヨ
1着になりそうなBの馬を1頭:16番 シャローファースト
2着や3着になりそうなBの馬を1頭:3番 インナーパッション
1着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック
東京ダート2100mはコーナー4回の長丁場であり、直線での急坂と長い直線に対応するための「4コーナーでの好位確保力(位置取り偏差値の高さ)」と「失速しない持続力」が最重要。逃げ・先行勢が直線でバテにくく、4コーナーで2〜3番手に位置できる機動力と先行力偏差値が60を超える実績馬が勝ち切る確率が極めて高い。
2着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック
前がやり合う展開や長丁場特有のスタミナ戦において、先行馬が1頭残る一方で、中団から長く良い脚を使って追い込んでくる「上がり3F偏差値上位馬」が2着・3着に滑り込む傾向が強い。特に過去に東京2100mで上がり最速級を記録している馬や、クラス上位の末脚実績を持つ差し馬を重視する。
単勝1点:7番 コズミックダンサー
3連複ボックス4点:3番、7番、14番、16番