京都競馬場、8レース、14時15分
グループA:6番 テーオーパーセル、7番 グランデスフィーダ、9番 オウケンブラッド、16番 フィアーブル
グループB:2番 アパレイユ、3番 チャチャピンク、10番 サトノロザリー、11番 ウォーターパラディ
騎手の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値
1番 中井裕二:43.2
2番 坂井瑠星:64.5
3番 秋山稔樹:41.8
4番 富田暁:48.1
5番 森田誠也:44.0
6番 藤懸貴志:52.3
7番 田山旺佑:51.0
8番 酒井学:45.6
9番 北村友一:56.2
10番 幸英明:49.8
11番 国分恭介:46.7
12番 M.デムーロ:50.4
13番 菱田裕二:47.2
14番 永島まなみ:44.5
15番 西塚洸二:48.9
16番 吉村誠之助:53.8
調教師の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値
1番 笹田和秀:44.1
2番 西園翔太:53.6
3番 北出成人:43.0
4番 柴田卓:47.8
5番 羽月友彦:42.5
6番 宮徹:48.2
7番 佐藤悠太:54.8
8番 小椋研介:45.0
9番 畑端省吾:55.2
10番 斉藤崇史:58.1
11番 岡田稲男:49.0
12番 千田輝彦:46.9
13番 鈴木孝志:47.5
14番 高橋康之:43.8
15番 大橋勇樹:47.1
16番 長谷川浩大:50.5
各馬の1走前と2走前の4コーナーの位置と着順における偏差値
1番 デュアルロール:41.2
2番 アパレイユ:49.5
3番 チャチャピンク:46.8
4番 マテンロウミラクル:51.4
5番 ケイエイト:39.0
6番 テーオーパーセル:55.8
7番 グランデスフィーダ:56.2
8番 エナジーガンツ:47.3
9番 オウケンブラッド:61.5
10番 サトノロザリー:48.0
11番 ウォーターパラディ:52.7
12番 エシェックオロワ:45.9
13番 ナムラドロン:42.6
14番 モズイージス:43.4
15番 リアルアルバ:40.8
16番 フィアーブル:50.1
各馬の上がり3Fの偏差値
1番 デュアルロール:43.8
2番 アパレイユ:45.1
3番 チャチャピンク:46.2
4番 マテンロウミラクル:57.6
5番 ケイエイト:44.3
6番 テーオーパーセル:53.4
7番 グランデスフィーダ:54.9
8番 エナジーガンツ:48.0
9番 オウケンブラッド:63.8
10番 サトノロザリー:51.2
11番 ウォーターパラディ:52.0
12番 エシェックオロワ:46.5
13番 ナムラドロン:43.0
14番 モズイージス:45.7
15番 リアルアルバ:44.6
16番 フィアーブル:54.2
各馬の短評
1番 デュアルロール:大幅馬体重増で叩きつつか。近走大敗続きで一変までは厳しい。
2番 アパレイユ:先行力高く距離短縮から好位粘り込み可能。坂井瑠星への乗り替わりは大きなプラス。
3番 チャチャピンク:後方からの脚質で展開待ち。この距離替わりで追走面の課題残る。
4番 マテンロウミラクル:前走京都1400mで上がり最速4着。末脚堅実で展開が向けば上位食い込みも。
5番 ケイエイト:ズブさが出ており近走二桁着順多数。減量起用でも強調材料に乏しい。
6番 テーオーパーセル:京都ダート1400mで勝ち鞍ありコース適性抜群。先行力上位で崩れにくい。
7番 グランデスフィーダ:前走阪神1400mで3着とクラス上位の力示す。ここも減量騎手で好位から確実に伸びる。
8番 エナジーガンツ:長期休養明けで仕上がり途上。叩いて次走以降が狙い目。
9番 オウケンブラッド:前走上がり36.0秒でクビ差2着。京都コースとの相性も良く勝ち負け必至。
10番 サトノロザリー:短距離指向が強いがスピードは非凡。ハナか番手につけられれば粘り込み警戒。
11番 ウォーターパラディ:1勝クラスで度々馬券内に好走。立ち回りひとつで連対圏に突入可能。
12番 エシェックオロワ:去勢明けで気性面の改善に期待。M.デムーロ騎手の手腕でどこまで。
13番 ナムラドロン:長期休養明けでプラス18kg。ダート替わり初戦で見送りが妥当。
14番 モズイージス:芝・ダート問わず短距離を使われているが決め手を欠き苦戦続き。
15番 リアルアルバ:連闘続きで疲労懸念。芝からのダート戻りも追走で手一杯の可能性。
16番 フィアーブル:京都ダート1400mで良績あり。馬格も増えてパワーアップしており差し脚警戒。
A-A-B
9番 オウケンブラッド – 7番 グランデスフィーダ – 2番 アパレイユ
A-B-A
9番 オウケンブラッド – 2番 アパレイユ – 6番 テーオーパーセル
A-B-B
9番 オウケンブラッド – 2番 アパレイユ – 11番 ウォーターパラディ
B-A-A
2番 アパレイユ – 9番 オウケンブラッド – 7番 グランデスフィーダ
B-A-B
2番 アパレイユ – 9番 オウケンブラッド – 11番 ウォーターパラディ
B-B-A
2番 アパレイユ – 11番 ウォーターパラディ – 9番 オウケンブラッド
1着になりそうなAの馬を1頭:9番 オウケンブラッド
2着や3着になりそうなAの馬を1頭:7番 グランデスフィーダ
1着になりそうなBの馬を1頭:2番 アパレイユ
2着や3着になりそうなBの馬を1頭:11番 ウォーターパラディ
1着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック
京都ダート1400m戦における「前走の上がり3ハロン最速実績」と「同舞台での好走率」。直線平坦な京都ダートでは、ただ前に行く馬よりも4コーナーで射程圏に入れつつ最後まで持続力のある末脚を使える馬(上がり偏差値60以上)の勝率が極めて高く、前走同距離で鋭い決め手を見せた馬を勝ち馬候補の最上位として重視します。
2着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック
「4コーナー5番手以内の立ち回り適性」と「コース距離の連対率」。勝ち馬の強襲を受けつつも、インコース好位からバテずに粘り込むタイプや、安定して3着内に踏みとどまる操縦性の高さを持つ先行馬を重視し、軸の相手として高確率で馬券内に残る実績を評価します。
単勝1点
9番 オウケンブラッド
3連複ボックス4点
2番 アパレイユ、7番 グランデスフィーダ、9番 オウケンブラッド、11番 ウォーターパラディ