京都競馬場、3レース、10時50分
グループA:3番 メイショウリベロ、4番 アイオリスパルス、5番 シャーロットタウン、8番 プレシャスタイム
グループB:1番 ダイヴ、2番 ジャンゴッド、6番 ドーンレーサー、7番 ロックウイズミー
騎手の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値:
1番 角田大和(芝1800m偏差値:43.8 / 全体勝率偏差値:42.1 / 連対率偏差値:44.5 / 3着内率偏差値:45.0)
2番 松若風馬(芝1800m偏差値:51.2 / 全体勝率偏差値:50.5 / 連対率偏差値:49.8 / 3着内率偏差値:51.4)
3番 森田誠也(芝1800m偏差値:42.0 / 全体勝率偏差値:41.5 / 連対率偏差値:41.2 / 3着内率偏差値:42.3)
4番 吉村誠之助(芝1800m偏差値:52.6 / 全体勝率偏差値:49.2 / 連対率偏差値:50.1 / 3着内率偏差値:52.8)
5番 西塚洸二(芝1800m偏差値:50.8 / 全体勝率偏差値:50.4 / 連対率偏差値:50.2 / 3着内率偏差値:51.0)
6番 M.デムーロ(芝1800m偏差値:53.5 / 全体勝率偏差値:48.8 / 連対率偏差値:48.5 / 3着内率偏差値:48.1)
7番 国分恭介(芝1800m偏差値:44.1 / 全体勝率偏差値:43.2 / 連対率偏差値:43.0 / 3着内率偏差値:44.6)
8番 川田将雅(芝1800m偏差値:68.4 / 全体勝率偏差値:66.9 / 連対率偏差値:65.8 / 3着内率偏差値:65.2)
調教師の芝とダートの馬場における距離と競馬場ごとの勝率と連対率と3着内率の偏差値:
1番 羽月友彦(京都芝1800m偏差値:46.2 / 勝率偏差値:45.8 / 連対率偏差値:46.0 / 3着内率偏差値:45.9)
2番 杉山晴紀(京都芝1800m偏差値:62.7 / 勝率偏差値:63.5 / 連対率偏差値:62.1 / 3着内率偏差値:61.8)
3番 安達昭夫(京都芝1800m偏差値:44.5 / 勝率偏差値:45.1 / 連対率偏差値:44.8 / 3着内率偏差値:45.3)
4番 長谷川浩大(京都芝1800m偏差値:51.4 / 勝率偏差値:49.8 / 連対率偏差値:50.2 / 3着内率偏差値:48.7)
5番 藤岡健一(京都芝1800m偏差値:54.8 / 勝率偏差値:53.9 / 連対率偏差値:54.1 / 3着内率偏差値:54.5)
6番 中村直也(京都芝1800m偏差値:48.6 / 勝率偏差値:47.8 / 連対率偏差値:48.2 / 3着内率偏差値:50.5)
7番 緒方努(京都芝1800m偏差値:43.9 / 勝率偏差値:44.2 / 連対率偏差値:43.8 / 3着内率偏差値:44.0)
8番 須貝尚介(京都芝1800m偏差値:61.5 / 勝率偏差値:59.8 / 連対率偏差値:60.4 / 3着内率偏差値:60.9)
各馬の1走前と2走前の4コーナーの位置と着順における偏差値:
1番 ダイヴ(前走4角位置偏差値:36.2 / 前走着順偏差値:31.5 / 2走前4角位置偏差値:– / 2走前着順偏差値:–)
2番 ジャンゴッド(前走4角位置偏差値:44.8 / 前走着順偏差値:49.2 / 2走前4角位置偏差値:59.5 / 2走前着順偏差値:45.1)
3番 メイショウリベロ(前走4角位置偏差値:47.9 / 前走着順偏差値:48.6 / 2走前4角位置偏差値:– / 2走前着順偏差値:–)
4番 アイオリスパルス(前走4角位置偏差値:58.6 / 前走着順偏差値:56.8 / 2走前4角位置偏差値:– / 2走前着順偏差値:–)
5番 シャーロットタウン(前走4角位置偏差値:47.1 / 前走着順偏差値:52.4 / 2走前4角位置偏差値:– / 2走前着順偏差値:–)
6番 ドーンレーサー(前走4角位置偏差値:50.3 / 前走着順偏差値:55.7 / 2走前4角位置偏差値:42.8 / 2走前着順偏差値:40.2)
7番 ロックウイズミー(前走4角位置偏差値:43.5 / 前走着順偏差値:38.7 / 2走前4角位置偏差値:– / 2走前着順偏差値:–)
8番 プレシャスタイム(前走4角位置偏差値:62.4 / 前走着順偏差値:53.8 / 2走前4角位置偏差値:52.1 / 2走前着順偏差値:58.4)
各馬の上がり3Fの偏差値:
1番 ダイヴ:33.2
2番 ジャンゴッド:52.8
3番 メイショウリベロ:47.1
4番 アイオリスパルス:46.3
5番 シャーロットタウン:56.2
6番 ドーンレーサー:52.1
7番 ロックウイズミー:51.4
8番 プレシャスタイム:49.7
各馬の短評:
1番 ダイヴ:初戦はダートで大敗。芝替わりと距離延長で変わり身を期待するも、一変までは厳しい。
2番 ジャンゴッド:2戦して掲示板確保と地力はある。距離延長と松若騎手への乗り替わりで前進可能。
3番 メイショウリベロ:前走2000mを経験して5着。減量騎手起用で斤量53kgのアドバンテージを活かせれば複勝圏争い。
4番 アイオリスパルス:小倉の新馬戦で先行して3着と見せ場。長く良い脚を使えるタイプで立ち回り一つで上位争い。
5番 シャーロットタウン:前走は上がり最速34.1秒の末脚で4着に好走。外回りの直線平坦な京都1800mはベストの舞台。
6番 ドーンレーサー:阪神1800mで3着と前進を見せた。M.デムーロ騎手が継続騎乗し、再度好走が期待できる。
7番 ロックウイズミー:初戦は後方まま大敗。叩いての上積みはあるが、大幅な前進には時計の短縮が課題。
8番 プレシャスタイム:新馬2着、前走4着と相手関係上位。川田騎手への鞍上強化で先行押し切りを狙う中心的存在。
A-A-B:8 – 5 – 6
A-B-A:8 – 2 – 5
A-B-B:8 – 6 – 2
B-A-A:6 – 8 – 5
B-A-B:6 – 8 – 2
B-B-A:2 – 6 – 8
1着になりそうなAの馬を1頭:8番 プレシャスタイム
2着や3着になりそうなAの馬を1頭:5番 シャーロットタウン
1着になりそうなBの馬を1頭:6番 ドーンレーサー
2着や3着になりそうなBの馬を1頭:2番 ジャンゴッド
1着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック:
先行して4角2番手以内から運べるポジションキープ力と、当コース(京都芝1800m外回り)で圧倒的な勝率と複勝率を誇る川田騎手の起用実績を最重要視。前走・前々走ともにハイレベルな未勝利・新馬戦で先行しており、押し切る確率が極めて高い。
2着になりそうな馬を選択する時に重要視するロジック:
京都の外回りコース特有の長い直線を活かせる「前走上がり3F最速実績」と展開の利を重視。前走上がり34.1秒を繰り出した鋭い決め手を評価し、前がやり合って生じる差し脚での連対・複勝圏突入を論理的に選定。
単勝1点:8番 プレシャスタイム
3連複ボックス4点:2, 5, 6, 8